2008.08.20(Wed)
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2008.05.12(Mon)
作詞:藤巻亮太 作曲:レミオロメン 編曲:レミオロメン・小林武史 ストリングスアレンジ:小林武史 & 四家卯大 タイトル通り四季の情景を描いた 歌詞が特徴。
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[レミオロメン PV...]
2007.07.15(Sun)
前作『ether [エーテル]』の好セールス、その後のシングルの好調さをそのままにリリースされた今作。前作同様、打ち込みや弦楽器の使用など、3ピースバンドにとらわれないアレンジが特徴。前作以上にプロデューサーである小林武史の影響が強く、メロディは初期音源とはがらりと変わり、前作から始まった変化がさらに進んだ形となった。 タイトルは、福岡でのライブ終了後、東京に戻る機内で決まった。雨雲を抜けたあとの晴れ間を見て、「自分の心にある境界線 (HORIZON) の向こう側を見てみたい」との思いが込められている。またジャケット写真は、このとき撮影したものを使用している。 バンド初のオリコンチャート初登場1位を獲得。初動売上は32.0万枚。その後も3週連続1位となり、前作『ether』の売り上げを抜いた。
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2007.07.15(Sun)
「アカシア」に続く、レミオロメンのシングル。タイトル・トラック、カップリングともに、アップテンポなロック・ナンバーで、ライヴでも盛り上がること間違いなしの3曲だ。
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[レミオロメン PV...]
2007.07.15(Sun)
全国で話題沸騰中の超大型新人にして2003年最重要アーティスト、レミオロメン。1st mini Album「フェスタ」に続く1stシングル「雨上あがり」は、 瑞々しくも力強い、新しい季節/新しい時代の幕開けを告げる作品です!!
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[レミオロメン PV...] |
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